心の闇?

昨日のエントリーで書いた『そういう精神状態に至る過程』のようなものが、明らかになってきたようです。
……あまりにも身勝手です。
人は人それぞれ、いろんな苦しみを抱えて生きています。
苦しんで、悩んで、それでも、生きているんです。無差別殺人なんていう残酷な犯罪に至ることなく。

ひどいです。許せません。

投稿者 藤乃そら : 05:52 | その他、日常。 | コメント (0) | トラックバック (0)

秋葉原。

久々に書くのが、こんなエントリーになるなんて……

大学生の頃、よく通った秋葉原。
街に来る人々が一緒になって、手作り感もある文化を発信し続ける街。
当時はまだ、世に広く知られることもありませんでしたが……
確かに、当時からいろいろある街ではありましたが。

とにかく、当時からいろんな人が集まる街でした。
そこに集う人々に、殺される理由などありません。
なぜ、無差別に殺されなければいけなのでしょう?
世の中がいやになったからって、なぜ無差別に人々を殺すことを選択するのでしょう?
ワタシには分かりません。
分かりたくもありません。
これから先のことなので、まだ分かりませんが……
犯行当時は『心神耗弱』状態だったとか弁護側が言っても、そこが問題なのではないでしょう。
あの犯行当時に通常の精神状態であるはずはありません。
そういう精神状態に至る過程が問題なのです。

被害にあい、命を落とされた方々に、哀悼の意を。
怪我で今も苦しむ人々が、一日も早く、快復しますように。

投稿者 藤乃そら : 06:04 | その他、日常。 | コメント (0) | トラックバック (0)

13年。

阪神淡路大震災から、13年。
変わり果てたあの神戸の姿は、今でも忘れられません。
震災の傷跡は、今もそこかしこに残っています。
もちろん、人々の心にも……
それでも、今、神戸は神戸として。生きている人々は生きている人々として。
街も、命も、動き続けています。

ですが、いわゆる『孤独死』という事実から目を背けられない現実も、あります。

元の姿に戻ることはできません。それでも、前に進むことはできます。
家族を失い、友人を失い、そしてひとり寂しく暮らす人々に手を差し伸べることはできます。

真の『復興』を求めて。人々の繋がりのある街を目指して。
今の私にできることは、何なのか……

投稿者 藤乃そら : 05:46 | その他、日常。 | コメント (0) | トラックバック (0)

戦争は、終わった?

毎年、この日には書くことですが。
John Lennon の祈った『平和』は、まだ、この世界に訪れていません。
27年前のこの日、銃に撃たれて亡くなった、John Lennon。
今のこの世界を、もし彼が見ているとしたら、何を語るでしょう?
きっと、皮肉を込めた言葉を発するのでしょう。

この世界から、戦争が無くなることはあるのでしょうか。
そんな日が来るとは、今のワタシには思えません。
でも、そんな日が来ることを、願っています。祈っています。信じています。

人が人であり、生きているということは、他者との闘争を避けることは、できません。
でも、やはり、人が人を殺す世の中は、嫌です。
殺人が法の下で裁かれていながら、大量殺戮を合法とする戦争が認められる世の中は、嫌です。

宗教も、国境も、信条もこえて。人が人である。生きている。そのこと自体を大切にする世界。
そんな世界がいつの日か、訪れることを、願って止みません。
『War is over!!』『戦争は終わった!!』
世界中の人々が、声高にそう叫べる日が来ることを。

投稿者 藤乃そら : 23:25 | その他、日常。 | コメント (0) | トラックバック (0)

ぃゃぁ。

すっかり空いてしまいまして。
一応、まだ死んでません。生きてます。
あはは。憎まれっ子、世にはばかると。

うん、ほんま、別に死にたいワケではないので、自殺はせーへんと思います。たぶん。

あれ? 何、言いたいんやろ?
よー分からん。

久しぶりのエントリーが、こんなんでええんかいな。
びっくりやね。

投稿者 藤乃そら : 21:45 | 鬱。 | コメント (0) | トラックバック (0)

非人道的兵器を禁止する条約。

そんなことを言うのなら、訊いてみたいことがあります。
『人道的兵器』なんて、あるんですか?
そんなものがあるなら、ワタシの目の前に、持って来てください。今すぐ。
人を殺す道具に、人道的なんてこと、あるんですか?

投稿者 藤乃そら : 20:46 | - | コメント (0) | トラックバック (0)

歩いてく。

ワタシは、生きて行く。

人は、死ぬために生まれて来るんじゃない。
生きるために生まれて来るんだ。
そう、信じたいから。

投稿者 藤乃そら : 22:38 | その他、日常。 | コメント (0) | トラックバック (0)

Give Peace a Chance!!

All we are saying is "Give piece a chance!!"
僕らが言ってるのは『平和をくれ』ってこと。ただそれだけさ。
                       〜John Lennon "GIVE PEACE A CHANCE" より〜

去年も同じことを書きましたが。
John Lennon の願い。平和を望む人々の願い。
いつの日か、この願いが届きますように……

投稿者 藤乃そら : 21:41 | - | コメント (0) | トラックバック (0)

はぅっ。

なんと、しばらくお休みして実家に戻ることになってしまいました(-_-;
悔しいよぅっo(>_<)o

……まぁ、決まったものは仕方がありません。
ってか、休むって決めたんです。休みます。
今は、休むのがワタシの仕事です。

それに、うん。久々に友だちに会えるかもしれへんし。
うん、会いたい人、おるし(^-^)

少しは元気になって、また東京に帰って来るぞっ!

投稿者 藤乃そら : 21:12 | 仕事。 | コメント (0) | トラックバック (0)

鬱病人間の精神論。

精一杯がんばって、がんばって、がんばって。
苦しくて、苦しくて、苦しくて、苦しくて、それでも、がんばって。
生きてるんだ。必死に生きてるんだ。

『もう生きてたくない』って、いつも思ってる。
『死にたい』と思うこともある。
それでも、必死に生きてるんだ。

人からは、ただ泣きごとを言ってるだけに見えるかもしれない。
それでも、がんばってるんだ。自分の精一杯で。

そんながんばってる仲間に、
『逃げてる』とか『社会に適応しようとしていない』とか、そんなこと、言ってほしくない。

きずあと。

見返してやる。
体育会系の、安っぽい『根性』一辺倒の精神論を、見返してやる。
それこそ、鬱病人間の『根性』を見せつけてやる。
必死に生きて、見返してやる。

鬱病人間だって、がんばってるんだ。

投稿者 藤乃そら : 16:51 | 鬱。 | コメント (0) | トラックバック (0)
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