そらろーぐ。
目指せ明るい鬱病患者。
『そらの見える場所』もよろしく。 コンピュータ。
Intel chip 入り Mac の TVCF 見ました。
ぅゎー。ぅゎー。なんかちがうー。
もっとシンプルにかっこよくやってほしかった(T-T)
そもそも『Intel chip』とか聞いても、分かる人、少ないよーな気がする……
別に、Intel chip が入ってることがすごいワケじゃないしなぁ。
Power PC 搭載 Mac 向けのソフトウェアも動くって点なんかが、すごいワケだし。
Transmeta の Crusoe と同種の過ち?
うー。
『Intel』を前面に押し出さずに、シンプルにかっこよく、
『あ、なんかよさそ』と思わせるモノにしてほしかった。
んでも、分かる人には分かるというか、分かる人は『くすっ』と笑っちゃうような。
むぅ。ブランドイメージって難しいんですね。
ついに出ました。
Apple から、Intel 製チップ採用の MacBook Pro 及び iMac が発表されました。
MacBook Pro の出荷は来月以降のようですが、iMac は数日中に出荷可能とのこと。
う~ん、ほんと、ついに来たって感じですね。
一台のコンピュータで Windows と MacOS をネイティヴに動作させられる日が、もうすぐ来るかも♪
本格的に動き始めるのはまだ先でしょうけれど、これで、コンピュータを購入する際の選択肢が増えます(^-^)
欲を言えば、他社製コンピュータでも MacOS が動くようになると嬉しいんだけどなぁ。
Mac に Windows をインストールできるようには、なりそうな雰囲気なんですが……
ちょっとマシなアルゴリズムに変えてみたら、随分と速くなりました。
前のコードだと1000000番目の素数を見付けるまでにだいたい100秒かかっていましたが、組み直したら35秒ほどになりました。
うん、アルゴリズムって大切ですね。ちょっとしたことで、計算量が随分と変わりますからねぇ。
特に、何度もループを回さなきゃいけないプログラムだと。
うんうん、いい勉強になりました。
もっと賢いアルゴリズム、考えてみよう……
プログラミングの練習を始めようと思いまして。
……えぇ、すっかり忘れてしまってますので(^-^;
もう一度、イチからやり直しです。
まず手始めに素数探索のプログラムを作って、いろいろ遊んでみました。
1番目の素数が、2。
2番目の素数が、3。
3番目の素数が、5。
5番目の素数が、11。
11番目の素数が、31。
まぁ、この辺までは暗算でも行けます。
31番目の素数が、127。
127番目の素数が、709。
……この辺から、一気に大きくなります。
709番目の素数が、5381。
5381番目の素数が、52711。
52711番目の素数が、648391。
648391番目の素数が、9737333。
9737333番目の素数が、174440041。
あんまり賢くない力押しのアルゴリズムでやってるので、時間かかりまくりです。
なので、さすがに174440041番目の素数は確認してません(^-^;
試しに10000000までの素数の表を作ってみたりもしました。
10000000までに、664579個の素数があるらしいです。
ちなみに、その『664579』って数自体も素数らしいです。
うーん。コンピュータを使わずに計算する気にはなれない数字ですね(笑
なんか、いろいろ遊べそうです。
『遊びにしかならない』という意見もありますが(ぉ
ノートPCと一緒にUSBマウスも持ち歩いて、使う度に繋いでます。
↑こんな感じ。
据え置きで使うのなら、マウスを繋ぎなおすことはそんなにありません。
でも、持ち歩いて外出先でも頻繁に使うノートPCだと、その度にマウスを繋がなきゃいけません。
そんなに使わないのなら内蔵のタッチパッドで充分ですが、頻繁に作業するとなると、やはりマウスがないと不便です。
でも、使う度にいちいちマウスを繋ぐのが面倒なんですよね(^-^;
このPC、Bluetooth内蔵なので、せっかくだからBluetoothマウスが欲しいなぁと。
ワイヤレスで、いちいち繋がなくてもスイッチひとつで使えるようになるなんて、素敵素敵♪
USBのワイヤレスマウスだと、レシーバをコネクタに挿さなきゃいけないから、やっぱり面倒だよなぁと。
ま、ケーブルが無くなるだけマシかなぁとも思いますが(^-^;
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